
強迫性障害という病気がある。
少し前までは強迫神経症と呼ばれていたがここ数年で呼称が変わった。
症状としては強迫観念にとらわれて日常生活に支障をきたすことである。
強迫観念はいろいろある。
たとえば何度も手洗いをするような洗浄強迫。
鍵の開け閉めや冷蔵庫のドア、電気の消灯などが気になる確認強迫。
この強迫観念は「~しなければならない」というものではあるが、単なる「しなければならない」ではない。「さもないと」というニュアンスを伴って患者を苦しめるのである。
確認強迫の人は、人によっては外出の準備に数時間を用いる。
ひどい場合はちゃんと鍵をしめたことや電気を消したことを写メに撮ったり、ビデオに撮ったりする。不安になったときは外出先でそれを見て安心するのだ。
また一度でかけても不安になり再び家に戻ってくることも珍しくない。
当方katharsisが引き受けてる業務にSEOがある。
これは検索結果で上位の表示させようとするものだ。
というのもサイトを作っても見られなければ意味がないからだ。
見られるには検索結果の上位に表示されなければならない。
まずは自分のサイトに対策を施してみた。
その結果、Googleで「吉祥寺 ホームページ制作」で無事1位を取得するに至りました。
Googleは得意なんですが、問題はYahoo!ですね。
これからはYahoo!に向けた対策をとっていきます。
SEOを業務にあげておきながら検索結果で上位にこない業者は避けた方がいいでしょう。
フォーカシングとは、普段の生活の中で何気ない「感じ」に焦点をあてて、その「感じ」と丁寧にじっくりと付き合うというものです。
そわそわ・どきどき・わくわく・いらいら・・・などなど。私たちはいろいろな感情を持って生活しています。
フォーカシングでは、その「感じ」をからだがどのように感じているのかを確かめていきます。
頭で考えるのではなく、からだに正直に素直になっていくとフォーカシングは進んでいき、すっきりした感じや新たな気づきを得られることもあります。
精神・心理系の著書が多く出版される中、
克服本が出ることも珍しくない。
「鬱は心の風邪」などというどの過ぎた悪ふざけなコピーもありますが
もちろん風邪なんてものではありません。
風邪のように誰もが治るものではないからです。
私は鬱は治らないと断言してもいいのではないかと思っているぐらいです。
治ったと言ってる人は「鬱病」ではなく「鬱状態」だっただけでしょう。
確かに鬱状態は鬱病の人の症例の1つではあります。
ですが鬱状態になることがすなわち鬱病ではないのです。
CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」
が開催されます。
もちろん私も参加します。
数あるCMSの中からクライアントに最適なソリューションを
提供できるようこれからもがんばってまいります。
どうぞよろしくお願い致します。
「自閉症」という言葉をきいたとがありますか?
原因不明の障害です。見た目はいわゆる「健常者」と同じですが、多くは知的障害を伴います。
人それぞれ個性がありますが、共通している多くの特徴はコミュニケーションをとることが難しいということです。また、目に見えないものを想像したり、新しい環境に適応することが苦手です。でも、たとえば絵や写真、ものを使ってやりとりしたり、事前に見通しがつくように時計や絵カードなどで説明したり、ということを繰り返すことによって「体験」として身に着けていくことはできます。
また、視覚・聴覚などが非常に敏感な方が多いです。
さらに、記憶力がすぐれていて一度聞いただけのことや読んだだけのことをすぐに暗記できる方もいます。
それぞれの方の個性をよく知り、得意なところを伸ばして苦手な部分をフォローしていく関わりが求められます。
日本には精神科医をのぞき、精神・心理系の
国家資格というものがない。
たいていの場合カウンセリングは臨床心理士かカウンセラーが行っている。
とりわけ臨床心理士は現代では最たるものとして扱われている。
しかしこれは所詮民間資格である。
早く法整備をし心理系のプロを育成していかなければならない。
この業界はあまり競合他社に対して敵対心が無い。
むしろ仲がいい方である。
とりわけこの業界のトップクラスを行く人たちは
お互いに情報交換を活発に行い、お互いに技術の向上を図っている。
私もそんなトップ集団にいれて今は幸せだが
勉強しなくなったら坂道を転げ落ちるようにトップ集団から引き離されるだろう。
ところでタイトルのヘルパーですが
渋谷にある某Web制作会社から「納期が近いので手伝って欲しい」と
オファーを頂きました。
普段なら忙しくて断る仕事ですが、良い関係を築いておくためにも
引き受けました。
ページ数は250~350ページほど。
MovableTypeを使用したサイトです。
やはりCMSの流行は今年も続きそうですね。
当katharsis所属デザイナーの強い希望で
プロダクトデザイン始めました。
Tシャツ・キャップ・スニーカー・ジャージ・バック・タンブラーその他色々承ります。
詳細はデザインのページをご覧になってください。